昨年、10月30日、エルサレムでの最後の夜、神の器ドリィニィさんたちとの交わりの時、稲光がし、カラカラ乾いていた大地を潤した。歓声が上がった。
イスラエルの地が
ふるえるほど 喜び
時が来ていないのに
はじめての雨を降らせ
雷鳴を轟かせ
私たちの訪れを喜んだ
エルサレムに平安が
あるように
ソロモンの神殿が
もうひと度
建てあげられるように
日本から祈り続けよう
飛行場へ向かうバスの中で
全てを
全てを
感謝 感謝 感謝
と書いていたら,ギターの音に合わせて、感謝 感謝 感謝の賛美が聞こえてきた。神さまと一つになって呼吸している恵みに満たされ続けた。
【F.Oさん/神奈川県】 |