◆事務局長・編集部 石田陽子(青森県出身)が、昨年より事務局長と編集長を兼任しています。 事務局長は各部署の補佐および運営管理です。編集部については、毎月の『月刊オリーブ』の編集、出版物の企画、その他一切の編集に携わります。中間管理職としての任を果たすべく、時には歯を食いしばりながらも、神さまへの信頼という盾を胸に、今はその業務をまっとうすることに“必死”です。
◆局 長 日本の実務を総括するのが局長職で、設立以来のスタッフである高田篤美(東京都出身)が務めています。 啓蒙のためにここ2、3年は外部での講演活動が多くなってきました。人脈づくりも大切な業務の一つです。また、台湾や香港など、他のBFP支部立ち上げのために海外での働きも多くなって来、このところ1年の半分は出張……という状態にあります。「とにかく、イスラエルの祝福を日本に……」 その一心で、全身全霊をもって仕えています。
◆理事長 B.F.P.Japanの顔である、スティーブンス・栄子師(兵庫県出身/アメリカ在住)が、理事長職を担っています。 毎年3〜4回実行される日本巡回講演のほか、局長・事務局長の指導者として、またイスラエル・ツアーの現地ガイドとしての働きを担っています。師の働きなくしてB.F.P.Japanは産声を上げることはできませんでした。「日本のリバイバルのために!」が口癖です。